上原さくら「Cherish」

1998/01/25


重過ぎる音楽に疲れたときにどうぞ。1996年9月1日発売。
  1. 世界の半分は女の子(尾上文・こなかりゆ/今井忍/今井忍)
    けんかで叫んでるような、ちょっとうるさいロックです。
  2. GIRL THINK(尾上文・こなかりゆ/こなかりゆ/森英治)
    とにかくすごい?
  3. あなたには、わたしが必要(尾上文・こなかりゆ/松岡基樹/森英治)
    パセリみたいでカワウソに詳しい彼とは。。。
  4. しあわせなヒッピー(尾上文・こなかりゆ/こなかりゆ/今井忍)
    ギター1本でききたい手つくりっぽい曲。
  5. 二人の瞳(かの香織/かの香織/森英治)
    あんまりかの香織ってかんじではないけど、すごいサビかも。
  6. SHOPING(尾上文・こなかりゆ/こなかりゆ/森英治)
    むかつきの2番歌詞がなかなか。
  7. 六月になったら(SHORT TV MIX)(/ボーイ・ミーツ・ガール/森英治)
    だんだん音が大きくなるインスツルメンタル。
  8. 青空のゆくえ(かの香織/かの香織/森英治)
    70年代だなー。でも好きだなこの感じ。
  9. THAT GIRL(尾上文/松岡基樹/今井忍)
    これも懐かしいひびき。
  10. ホワイ(尾上文・こなかりゆ/こなかりゆ/森英治)
    不思議な歌詞に、不思議なメロディ。
  11. 六月になったら(ボーイ・ミーツ・ガール/ボーイ・ミーツ・ガール/森英治)
    リズムにのった詩の朗読。

基本的に深みのないうるさい声なんで、好みのわかれるシンガーだと思う。でもここぞという 聞かせ所の表現力はすごい。大きくていい口してるし。曲はどれもいいけど、かの香織の2曲 が懐かしめの音でおすすめです。。


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