間美穂「流星」
1999/02/14
ピアノひきがたりのひとのようです。1997年発売。
- 流星(間美穂/間美穂/YUMEHAKASE)
るんるん。冬の夜空にて。
- レストラン(間美穂/間美穂/YUMEHAKASE)
ほんわり。深夜のファミリーレストランにて。
- こころとこころ(間美穂/間美穂/松尾比呂良)
つながっていたい。ロックむきの声かもしれない。
- かえりみち(間美穂/間美穂/松尾比呂良)
へろへろ。帰りの電車にて。
- Blue(間美穂/間美穂/YUMEHAKASE)
あなたの幻。雨の降る窓をながめながら。
- ひとつだけ(間美穂/間美穂/YUMEHAKASE)
愛を自覚する僕。なぜ宇宙なのか???
- 最後の言葉(間美穂/間美穂/松尾比呂良)
気持ちがいたい。西日のあたる部屋にて。
- 夕焼け空(間美穂/間美穂/松尾比呂良)
立ちつくす。夕焼けの町にて。
- 空色のピアノ(間美穂/間美穂/YUMEHAKASE)
愛のうた。空に近い場所にて。
- 冬の舞い降りる街(間美穂/間美穂/松尾比呂良)
冬のにおい。電車の窓から。
やさしい曲です。悪趣味な私にはいまいちですが、好きになる人もかなりいるでしょう。
わりといいなと思える曲はひとつだけ。ヴォーカルとして
も明るすぎず暗すぎずで特徴がとらえにくいのですが、1曲だけ入ってるロックテーストな
こころとこころが意外にいい感じがでています。
インデックスにもどる
take@gene.ne.jp