秋吉契里「無力」
1999/10/17
1999年9月29日発売されたばかり。
- 生まれ変わっても×××(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
伏せ字ばかりで。
- キスより熱い運命(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
吐き出してる。
- 嘆きの門(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
自分に対するいたたれなさ。
- 青白い炎のように揺れ続けて(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
夜空に吠える。
- 1秒も離れられない(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
わがまま。
- 聖地(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
「天国の踊りがみたいのか」見たいかも。
- べつべつの涙(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
明かるいせつなさ。
- 黙って愛し続ける自由(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
愛だなあ。
- これが最後になるのなら(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
未練。
- 無力(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
無気力でないのがエライ。
- 黎明のとき(秋吉契里/秋吉契里/池田大介)
新しい世界を望む少なからずの人々。
1stアルバムにくらべるとかなり明るい歌が多いです。歌詞の重さはそれなりにある
のですが、やや万人向きな曲調に隠されてしまっているように思います。もう何回
か聞くとわかってくるかもしれません。歌を作る苦しみがやや伝わる。
素声がいい感じなのは1秒も離れられない、
詞がいいのは聖地でしょうか。
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